マックス・プランク気象研究所での研究滞在を終了しました
フンボルト研究員(Alexander von Humboldt Research Fellow)として、ドイツ・ハンブルクのマックス・プランク気象研究所(MPI-M)での1年間の研究滞在を終えました。
滞在中は、多くの刺激的な議論や共同研究の機会に恵まれました。ホストをはじめ、MPI-Mの皆さま、そして滞在を支えてくださった皆さまに心より感謝いたします。研究面でも個人的にも、とても貴重な1年間となりました。
ハンブルクで得たアイデアやつながりを、今後の研究にも活かしていきたいと思います。